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田舎へ泊まろう! その1 

G.W.。パパとママが連休をとれる貴重な時間。

アタチの体調の心配もあったらしんだけど・・・。

アタチは、元気で食欲もある。これは、お出かけするしかない!って事で

前から予約していた古民家を改装した宿「民宿かわらしま」さんへ行くことになった。

長野県の大鹿村と言う所にあって、ここは、携帯の電波も圏外。coldsweats01

お部屋には、TVtvなんて、ない!

インターを降りたら、ひたすらクネクネ山道を登る。

Photo  G.W.の大渋滞にハマり

 インターまで、7時間かかって

 この山道。 普通なら、ゲッソリだけど

 スゴイ新緑と狭い山道。所々の橋。

 これでもか?と言う程の自然を目の前にすると

人間も犬も・・・。野生にかえるのか、疲れを通り越してワクワクしてきた。

途中、何度も「この細道は、間違えじゃないか?」とパパママ会議が行われ

なんとか、宿へ到着。

Photo_2

着いたとたん、「暑い・・・・疲れた・・・・眠い・・・・」

一気に疲れがでた。

宿のオーナー夫婦が、疲労した顔の人間2人と

同じく疲労した顔の犬1匹を、やさしい笑顔で

迎えてくれた。

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入り口を入ると、囲炉裏のある談話室が。

アタチ用の足拭きタオルを用意してあるので、

足を拭いて談話室を通ってお部屋へ。

Photo_4

ドアの取っ手が、犬のシッポになっている。

Photo_6

お部屋は、シンプルで清潔なお部屋でした。

Photo_7

クンクン・・。クンクン・・・。

木の良い香り。

ひとまず、お昼寝する事にしました。

(つづきは、また明日)

 

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